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2016.08.24 Wednesday

石川進之介の「旅の記録Photo」をFacebookで公開スタート。

旅する価値は旅してみないと分からない。

一昨日の台湾・桃園空港に向かう途中の

美しい景色という思い出とお土産を自然から頂戴した。

 

 

真夜中の空港もワクワク・エキサイティングである。

 

 

Facebookへ是非、お友達&「いいね」をお待ちしてます。

 

https://www.facebook.com/profile.php?id=100013182223203

 

旅するシェフ・石川進之介

http://www.food-trip.net

2016.08.13 Saturday

京都・丹後のお塩『琴引の塩』はここでどうぞ!

「琴引の塩」(ことびきのしお)

 

産地:京丹後の琴引浜近海の美しい海水から生産する国産の塩。

 

原料:きれいな日本海の海水だけを原料にして、他の原料は使っていない。

 

特徴:料理の決め手は塩。身体浄化は塩から。

 

僕が愛用して彼此、6年。

ずっと携帯してます。世界へ国内各地へいつも一緒のこのお塩。

冷酒にペロッと塩を舐めて呑む。これがお気に入り。

 

販売中です。

 

 

.皀丱ぅ襯愁襯函雰搬啅廾き塩)

カバンやアメニティーバッグにも入れやすい。持ちやすい。

 

いつも持ち歩いて、ペットボトルの水に入れてミネラル補充&熱中症対策に。

 

レストランや居酒屋、機内食でササッとかけれる。

天婦羅にもぴったり!

 

フリスクサイズは可愛い。

 

1ケ(7g)/¥300(税込)

 

 

 

 

 

琴引の塩(モバイルソルト(携帯塩)の中にも入っているお塩。詰め替えてご利用下さい)

 

世に出回るミネラルが入っていない精製塩はお塩とは言い難い!!

 

 

料理は「天然塩」1つで味が決まる。

お米を炊く時にも1つまみ。おにぎりや枝豆にも!肉や魚の下味もこれ!!

もちろんパスタを茹でるお湯にも入れるのもおすすめ。

日常の食の見直しはこのお塩から。身体の中からキレイになるのも塩から。

 

 

1P(300g)/¥600(税込)

 

5P(パック)or5ケ以上のご注文で送料無料。(8月いっぱいは僕が監修しているパスタソースをプレゼント!)

単品は送料別。

 

ishikawa@food-trip.net

090-6114-0293

 

 

「丹後の塩のオーダー」旅するシェフ・石川進之介宛

 

までお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

 

*じぃーじいつもありがとう。これからも身体を大切に美味しい塩を作って下さいね。

 

塩の現場

「職人の笑顔と背中」

撮影・アマチュアカメラマン・石川進之介

https://www.facebook.com/foodtripCREATIVEWORKS/

2016.08.08 Monday

第42回「高崎まつり」暑さなんてへっちゃらだ!!

 という熱気とパワーで高崎の街が活気づいていた。

 

 

 

撮影しに高崎food-trip創造委員会のスタッフメンバーにご挨拶がてらプラッと向かった。

 

 

<ラジオ高崎>→僕の番組があります。

http://www.takasaki.fm/program/program/tabisuru_chef.php

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

祭りには今の日本の閉塞感を解放する

笑顔と希望に満ち溢れていた。

 

祭りはいいな!!

 

旅するシェフ・石川進之介

https://www.facebook.com/foodtripCREATIVEWORKS/

 

2016.08.02 Tuesday

僕にとっては新たな挑戦であり日々の楽しみである。

 誰かに言われたから始めてみた、辞めた、では人生もったいないですよね。

自分がどうしたいのか!?人に何を言われようと、自分自身がまずははっきりと楽しみたい、こうしたい、と

感じたら進むべきなんだと思います。

 

 

こんにちは、旅するシェフの石川進之介です。

最近、カメラは好きでも特に集中しているのが、モノクロームの世界でLeica銀座店では

萩庭桂太・先生のセミナー&芸子撮影会へ参加してきた。

 

 

料理もカメラの世界も同じくプロアマあるけれど、

その人のしてきた枠組に抑えようとするスタイルはもうこの時代、完全に古いスタイルですね。

 

 

 

歳を重ねても、ふわふわと一部柔軟なマインドがある諸先輩方と僕の共通点は、

「それぞれが尊び楽しむ」ということ。

萩庭さんのお話しとっても勉強になったし、勇気がまた出た。

JPEG(デジタルカメラ)の意味なんて掘り下げて調べたことなかったし、理屈を知ることも1部大切ですよね。

 

 

 

芸子さんって、

芸妓(げいぎ)とは、舞踊、音曲、鳴物で宴の席に興を添え、お客様をもてなす女性を指すとある。

今回は赤坂よりお越し下さいました。

 

 

この時代を楽しむには、モダンとトラディショナルの融合。

今回のような会がまさにその表れではないかと感じた。

 

 

 

撮られるの好き

撮るのも好き

 

という忙しい男ですが(笑)

僕自身が写っていない旅の記録は楽しみながら撮影し続けたいと思っています。

来年は展示会もしますよ「旅するシェフの眼」。

 

 

 

 

では、引き続き素敵な夏を!!

僕にとっては新たな挑戦であり日々の楽しみである。

 

どんどん新しい世界の扉をノックしようではないか。

By 石川進之介

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2016.07.25 Monday

移動距離が長くても運動不足!?

 おはようございます。

旅するシェフの石川進之介です。

今、JR高崎駅のカフェでブログを更新中。

 

ここ1ヶ月は、

飛行機ー新幹線ーバスー飛行機ー飛行機ー新幹線ータクシー→のルーチン生活。

九州ー北九州ー神奈川ー千葉ーマニャガハ島(ミクロネシア諸島)ー神奈川ー東京ー岐阜ー京都ー大阪ー神戸ー兵庫ー

丹後ー但馬ー東京ー神奈川ー東京ー群馬・高崎、、、

 

 

 

 

1日1万歩ほど歩くと身体に良い!?というか運動をしていない人は最低でも、みたいな目安がありますが、

昨年から移動距離をデータ化・万歩計をモバイルして測ってみると

 

ミクロネシア諸島から成田へ戻った時に万歩計を見ると

5200歩くらい(2400kmくらい)飛行機

*ほぼ空港うろうろ。

 

神奈川ー高崎

2200歩くらい(距離は120kmくらい)新幹線

*駅弁でうろうろ。

 

降りたら迎えの車かタクシー、

いかに歩いていないかが実感、よく分かる。

 

自宅やLABOあたりから駅まで歩くと片道2000歩くらいあるから、

往復で4000歩強は当たり前に歩ける。2往復したら10000歩ほど。

また都内でのミーティングや会食、買い物となれば余裕で10、000歩は越せる。

東京では歩いているをよく実感できる。

 

東京人は他地域に比べると都内を電車や駅でぐるぐる歩き回るだけでも

相当の運動をしていることになる。

他方、車が必要とされる場所での生活や仕事は、ドアーtoドアーが日常の大半をしめるので

歩数が伸びない。これに会食や味見など食べる回数が増えるので、都会にいるより身体が重くなる傾向もある。

 

だからどこでもジムがあれば入り、

宿泊先でもできる体幹トレーニングメニューも欠かさない。

 

どこでも状況の変化を受け入れ

自分自身を試せるかが、僕の仕事の1つでもある。

身体管理も仕事環境のインフラ整備も欠かさない。

 

移動が多い僕は、移動距離の数値は大きくても

文明の利器によって有難いけれど、歩数は日々そんなに伸びないのである。

 

 

 

会場で動き回ろうっと!!笑

さっ、これから群馬県・倉渕村へ入ります。

 

By 旅するシェフ・石川進之介

#02091981shinnosuke

 

http://www.food-trip.net

 

 

2016.07.15 Friday

旅する価値”SMILE”

 この笑顔を見れるだけでも”旅する価値”はある。

SMILEを日々誰にでも自然と出来れば与えることになる。

与えるとはお金だけでなく、これらも同様に人を幸せにする1つの与えることである。

 

 

 

 

 

By 旅するシェフ・アマチュアカメラマン石川進之介

http://www.food-trip.net/index.html

2016.07.14 Thursday

旅する価値

この景観に出逢えるだけでも”旅する価値”はある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

By 旅するシェフ石川進之介

まもなく京都に入る。

http://www.food-trip.net

2016.07.12 Tuesday

旅するシェフからの夜景をプレゼント

 思い出の地

Micronesiaの島へ

 

出逢った場所からの夜景が最高のプレゼントだった。

 

 

 

 

 

 

ここを最後に今を生き、

未来へアクションを起こしていこうと思う。

 

1つの変化といえば、3年前に訪れた時はWiFiの速度もまだ遅かったけれど、

今は見違えるほど速くなった。

そして日本人が過去に多く来ていたこの土地も今や中国人が多く集まってきている。

時代の変化も受け入れることも大切である。

 

By 旅するシェフ・石川進之介

https://www.facebook.com/foodtripCREATIVEWORKS/

 

2016.07.08 Friday

「小麦」を考える。

 グルテンフリーについて以前にも記事を書いた。

 

 

”「いつものパン」があなたを殺す”

https://www.amazon.co.jp/「いつものパン」があなたを殺す-脳を一生、老化させない食事-単行本-デイビッド-パールマター/dp/4837957552

 

”ジョコビッチの生まれ変わる食事”

https://www.amazon.co.jp/ジョコビッチの生まれ変わる食事-ノバク・ジョコビッチ/dp/4883206335/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1467949077&sr=1-1&keywords=ジョコビッチの生まれ変わる食事

 

僕は職柄もそうであるが、

小麦との付き合い方、食生活、を変え出した。

 

先日、取材にお邪魔した岐阜県にある小林生麺さんのレポートも

おいしいfriend'sで公開。

http://www.food-trip.net/delicious-friends.html

 

是非、未来の食の1つと、

これを機に読者のみなさんも”小麦”との付き合い方のヒントに成り得たらと思います。

 

 

 

もう1歩先の”パスタシェフ”より

https://www.facebook.com/foodtripCREATIVEWORKS/

2016.07.06 Wednesday

過去に生きず今を生きる。

 過去の良い経験や過去の出来事をいつまでも今に引きずって生きていないだろうか!?

年配の方に限らず、お話しすると「昔はこうでね、こうだったから、あーしなさい」と

余計なメッセージを言う方の気持ちもよく分かるのですが、

もう時代は変化し、過去には生きれないのです。

過去の栄光や悲しさのエネルギーコードは切るべきです。

 

僕も過去の成功例を基に生きがちでしたが、

もう今の石川進之介をここ最近、マインドチェンジし生きることにしました。

お付き合いなど切れても怖くないです。

 

 

 

それには趣味でもある、整理整頓の中の1つ

物を過去の未練や記憶と共に捨てる決断もさらにもう1歩踏み込んだ姿勢。

 

8月の人生大イベントにて、

まとめる映像の分をスキャンし使用したら最後となる過去の写真達。

 

実家のクローゼットや物置にしまっておいても1年の中でほとんど見ない、使わない、そんな物はそのまま捨てるべき。

 

身軽になることが次のステージを創る。

居場所なんて心地よいと思うところへ身を動かす方が良い。

 

不満を言うなら不満が言えない場所へ動けばいい。

誰のせいでもない。

 

捨てる勇気というアクション。

いつもでも動かない人、物、事、

ノスタルジックはいらない。

 

今にアクションを起こして、「今に生きる」。

それが未来を創ることなんだと思う。

 

運命に身を任すということも違う。

これも無責任な生き方で、運命に任すのではなく、運命は切り開くものだとここ最近実感している。

 

By 旅するシェフ・石川進之介

http://www.food-trip.net/concept.html

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